お知らせ一覧

お知らせ一覧

  • 2019年3月

    日本で初めて「ドルビーシネマ」を採用した映画『轢き逃げ-最高の最悪な日-』(水谷豊監督・脚本:5月10日公開)のHDRカラーグレーディング作業を担当させていただきました。映画『轢き逃げ-最高の最悪な日-』公式サイト

  • 2018年12月

    東映京都撮影所のポスプロセンターリニューアルとHARBOR回線による当社大泉、東映デジタルセンターとのデータ共有による新しいワークフローが日本映画撮影監督協会機関誌219号の56.57ページに掲載されました。詳細はこちら

  • 2018年11月

    円谷プロダクション様制作のSF特撮ドラマ『ウルトラQ』4Kリマスタ―版が2018年12月2日(日)16:30より「NHK BS4K」にて放送が決定しました。
    当社で『ウルトラQ』(全28話)のオリジナル原版から、スーパーハイビジョン映像作成のための4Kスキャニング、カラコレ、レストア作業をさせていただきました。円谷プロダクション公式ウェブサイト

  • 2018年11月

    日本初のカラー長編アニメ作品「白蛇伝」の4Kリマスタ―版の制作に協力致しました。フィルム原版からスキャニングを行い、カラコレ・レストア・整音作業等を経て、製作時のフィルム質感を忠実に再現致しました。
    東映チャンネル様にて、11月11日(日)、17日(土)、19日(月)、24日(土)に放映されました。

  • 2018年11月

    京都で開催された「第13回映画の復元と保存に関するワークショップ」で当社コーディネーター椎原史隆の講演内容が日本映画テレビ技術協会機関誌12月号に掲載されました。詳細はこちら

  • 2018年10月

    全社組織変更を行いました。詳細はこちら

  • 2018年9月

    「東映京都撮影所ポスプロセンター開設」に当社も協力していることが映像新聞9月3日号に紹介されました。詳細はこちら

  • 2018年5月

    基幹ネットワーク帯域を100Gb対応にリニューアル4Kデータに対応した館内ネットワークの高速化を実現

  • 2018年5月

    EDIT-15にGrassValley Rio 4Kを導入4K作業環境のさらなる強化を実現

  • 2018年5月

    BaseLight Xを始めとする館内BaseLight3式を最新のVer.5に更新 さらなる高速化と作業効率の向上を実現

  • 2017年10月

    文化庁映画賞、当社 テクニカルコーディネーター根岸 誠 受賞詳細はこちら

  • 2017年7月

    キネマ旬報2017年7月5日号に「東映ラボ・テック株式会社から映画の保存についての緊急提言」の記事が掲載されました。詳細はこちら

  • 2017年4月

    映像新聞2017年4月7日号に「Scan Station」「Scan Station Personal」導入の記事が掲載されました。詳細はこちら

  • 2017年4月

    ビデオ通信2017年4月3日号に「Scan Station」「Scan Station Personal」導入の記事が掲載されました。詳細はこちら

  • 2017年3月

    Lasergraphics社製デジタルフィルムスキャナー「Scan Station」「Scan Station Personal」を同時に導入しました。

  • 2017年2月

    映像新聞2017年2月13日号に「Baselight X」「Quantel Rio 4K」導入の記事が掲載されました。

  • 2017年1月

    ビデオ通信2017年1月23日号に「Baselight X」導入の記事が掲載されました。

  • 2016年12月

    国内初導入となる、フィルムライト社製「Baselight X」を、デジタルセンター・グレーディング2で運用開始しました。4K/HFRやHDR等、訴求力の高いプロジェクトに、ネイティブ解像度・リアルタイム再生で対応。ハイスピード処理を追求した、業界最先端のエンジンを是非ご体験ください。

  • 2016年12月

    デジタルセンター・エディット1に、スネル・アドバンスト・メディア社製「Quantel Rio 4K HFR」を導入しました。放送や配信作品で、オンライン編集とカラーグレーディングのシームレスな作業環境をご提供します。

  • 2016年12月

    デジタルセンター・エディット3に、スネル・アドバンスト・メディア社製「Quantel Rio 2K」を導入しました。

  • 2016年9月

    デジタルセンターオンライン編集室のクライアントモニターを4K/HDR対応にしました。

  • 2016年6月

    デジタルセンターEDIT18のオンラインマシンをAvid MediaComposerから「iQ Pablo」に変更しました。

  • 2016年6月

    デジタルセンターEDIT17のオンラインマシンをQuantel eQから「Pablo Neo」に変更しました。

  • 2016年6月

    ROHDE&SCHWARZ社製デジタルシネマ・マスタリングシステム「CLIPSTER®」を導入しました。このシステムでDCI準拠のDCP作成が行え、更にSDから4K60Pまでの幅広いフォーマットに対応したDIワークステーションとしても利用できます。

  • 2016年6月

    デジタルセンターグレーディング1にスネル・アドバンスト・メディア社製「Quantel Rio 4K HFR」を導入しました。Quantel Rioは、HD、UHD、4K、8Kのための高性能なオンライン編集、カラーグレーディングのフィニッシングシステムです。