撮影所と同一空間に存在するポストプロダクションとして、全てのジャンルの映像作品をクリエイティブな4K・2K制作環境からシームレスなデータハンドリングまで、従来のワークフローを飛躍的に改善するファイルベースシステムを提供、場所にとらわれない柔軟な編集環境を提供するクラウドリソースと共にお使い頂くことで、お客様と共に感動を作る映像制作を体験して頂けます。

お知らせ

                          
2018年11月14日【採用情報】弊社の現在の採用情報はこちらです。「詳細ページへ行く」
2018年11月京都で開催された「第13回映画の復元と保存に関するワークショップ」で当社コーディネーター椎原史隆の講演内容が日本映画テレビ技術協会機関誌12月号に掲載されました。「詳細ページへ行く」
2018年10月全社組織変更を行いました。「詳細ページへ行く」
2018年9月「東映京都撮影所ポスプロセンター開設」に当社も協力していることが映像新聞9月3日号に紹介されました。「詳細ページへ行く」
2018年5月基幹ネットワーク帯域を100Gb対応にリニューアル4Kデータに対応した館内ネットワークの高速化を実現
2018年5月EDIT-15にGrassValley Rio 4Kを導入4K作業環境のさらなる強化を実現
2018年5月BaseLight Xを始めとする館内BaseLight3式を最新のVer.5に更新 さらなる高速化と作業効率の向上を実現
2017年10月文化庁映画賞、当社 テクニカルコーディネーター根岸 誠 受賞「詳細ページへ行く」
2017年7月キネマ旬報2017年7月5日号に「東映ラボ・テック株式会社から映画の保存についての緊急提言」の記事が掲載されました。「詳細ページへ行く」
2017年4月映像新聞2017年4月7日号に「Scan Station」「Scan Station Personal」導入の記事が掲載されました。「詳細ページへ行く」
2017年4月ビデオ通信2017年4月3日号に「Scan Station」「Scan Station Personal」導入の記事が掲載されました。「詳細ページへ行く」
2017年3月Lasergraphics社製デジタルフィルムスキャナー「Scan Station」「Scan Station Personal」を同時に導入しました。
2017年2月映像新聞2017年2月13日号に「Baselight X」「Quantel Rio 4K」導入の記事が掲載されました。
2017年1月ビデオ通信2017年1月23日号に「Baselight X」導入の記事が掲載されました。
2016年12月国内初導入となる、フィルムライト社製「Baselight X」を、デジタルセンター・グレーディング2で運用開始しました。4K/HFRやHDR等、訴求力の高いプロジェクトに、ネイティブ解像度・リアルタイム再生で対応。ハイスピード処理を追求した、業界最先端のエンジンを是非ご体験ください。
2016年12月デジタルセンター・エディット1に、スネル・アドバンスト・メディア社製「Quantel Rio 4K HFR」を導入しました。放送や配信作品で、オンライン編集とカラーグレーディングのシームレスな作業環境をご提供します。
2016年12月デジタルセンター・エディット3に、スネル・アドバンスト・メディア社製「Quantel Rio 2K」を導入しました。
2016年9月デジタルセンターオンライン編集室のクライアントモニターを4K/HDR対応にしました。
2016年6月デジタルセンターEDIT18のオンラインマシンをAvid MediaComposerから「iQ Pablo」に変更しました。
2016年6月デジタルセンターEDIT17のオンラインマシンをQuantel eQから「Pablo Neo」に変更しました。
2016年6月ROHDE&SCHWARZ社製デジタルシネマ・マスタリングシステム「CLIPSTER®」を導入しました。このシステムでDCI準拠のDCP作成が行え、更にSDから4K60Pまでの幅広いフォーマットに対応したDIワークステーションとしても利用できます。
2016年6月デジタルセンターグレーディング1にスネル・アドバンスト・メディア社製「Quantel Rio 4K HFR」を導入しました。Quantel Rioは、HD、UHD、4K、8Kのための高性能なオンライン編集、カラーグレーディングのフィニッシングシステムです。