デジタルセンター開設1周年を迎えて、グレーディングルーム×2へ体制強化!

中核のグレーディングルームには定評あるQuantel社のPablo+iQシステムに加え、FilmLight社のフラグシップモデルBaseLight Eightを導入、6mのスクリーンにリアルタイムで最大4K×3ストリームを同時に再生・グレーディングできる環境が整いました。10mスクリーン水平投射を誇るシアターの快適さはリピーターの増加を呼んでいます。フィルムからデジタルへ、その変化はハウス・ラボラトリーから映像に携わる全ての人のためのクロス・フィールドへの変化でもあります。我々は映像を愛する全ての人のために進化し続けます!

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お知らせ

2013. 1.18「草原の椅子」2月23日(土)公開のDCP作業を行いました。
2012.12. 2クラウドを使った映像制作支援サービスを開始しております。運用例はこちらからご覧になれます。@ABC
2012.11.16InterBEE2012のCANONブースにて「草原の椅子」のCinema EOS SYSTEMでのデジタル撮影とポスプロの後処理について長沼六男カメラマンと弊社コーディネーター塩田敏広が講演を行ないました。
2012. 5.30 新たに展開する映像制作支援サービスプロジェクトでアドビ社CS6ビデオ制作ツールを導入。最新ファイルベース制作に対応する新規事業において、両社の協力体制を構築。(312 KB)
システムの説明動画は>>こちら
東映ラボ・テックは日本で唯一16mmオリジナル原版からのHDテレシネ(MONET)とDarkEnergyの組み合わせで得られるアーカイブの最高画質を提供します。
2012. 2. 9平成24年1月末をもちまして赤坂スタジオの業務を東映デジタルラボに移管致しました。